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レゾリュートの男の子。
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イヌイットの交通手段も今ではスノーモービルがメインである。
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雪かきも大事な仕事。
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若いお母さんと女の子。レゾリュートの人たちはこちらからニッコリすると皆ニッコリしかえしてくれる。
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北極では水道管が凍り付いて破裂することもしばしば。−30℃のなかで修理するのも一苦労である。
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歩いている時に拾ったカリブーのツノを持って写真を一枚。
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青っぱなを垂らしているが人なつっこくてかわいいイヌイットの子供。
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お葬式での一場面。
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2002年、グリスフィヨルドへの旅の途中での写真。新しいシロクマの足跡である。よく見ると2頭、大きいものと小さいものであることが分かる。おそらく親子であろう。
この写真を撮った10分後、シロクマと近距離で出会った。おそらくこの足跡の主である。
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シロクマがアザラシを食べた跡。アザラシの体は見当たらなかったのでどこかへくわえて行ってしまったのだろうか。
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セルフタイマーで撮影。中央奥に見えるのがコーンウォリス島の南東端ホッサム岬。と言っても分からないと思うけど。
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あくび。
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古いライチョウの糞。繊維状のものが多く含まれている。
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ジャコウウシの糞。直径1cm弱ほどで、大きさは揃っている。ジャコウウシの大きな体からこんな小さな糞が出てくる。下に見える草を食べている。
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アークティックヘアー(ホッキョクノウサギ)の糞。ジャコウウシよりはやや小さめだが見かけは殆ど同じ。アークティックヘアー自体は何度も見たが、
写真に撮る事が出来なかった。残念。
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風が積もった雪を削って形作る風紋は同じものは二つとなく、美しい。
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奥に見えるのはエルズミア島の岸壁。キャンプはいつも吹きっさらしの海の上。
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| おまけ ここからの写真はカナダのエドモントン郊外での写真です。
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カナダガンが北へと移動していく。秋になると再び南に戻ってくるのだ。
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数千羽のガンたちが寸分も違わずに一斉に飛び立つ。その時まるで地鳴りのような羽音に圧倒される。
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綺麗に列を作って地面から低いところを飛んで行く。「グワァ、グワァ」という鳴き声は遠くからでも聞こえる。
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次から次へと無数のガンたちが北へと移動していく。「自然」に圧倒される瞬間だ。
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「ピョロロロー」と鳴きながら巣に近付く人間の頭の上を飛び回る鷹。
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農耕馬。足が大きくて太い。人なつっこくてかわいい。
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みんなウマヅラ。
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