2003年ビクトリア島真夏のツンドラトレッキング写真集PART1
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食事中のジャコウウシ。足元の緑の葉はヤナギの一種でジャコウウシの大好物だ 


どこまでも続くツンドラを背景にして草を食むジャコウウシの親子。マウントペリーの中腹にて

ジャコウウシまでの距離は約10メートル。ゆっくり近付けばここまで近付いて行ける 

警戒してこちらを伺っている。一番左がリーダーのオスだ

単独行動のオス。冬には単独行動は見られないが、夏はよくいる 

マウントペリーのふもとで草を食む

子連れのジャコウウシ  

人間が捕ったジャコウウシの頭。ケンブリッジベイにて  

夏毛のホッキョクギツネ。冬には毛は真っ白に生え変わる  

 

  

「ギャオ、ギャオ」という鳴き声をあげる 

  


くさしぎの親。「ピューイ、ピューイ、ピョロロロー」と鳴く

くさしぎのヒナ  

名前不明。これは何の鳥でしょう? 

しろかもめ。歩いていると時々頭の真上でホバリングしてこっちを観察していく

とうぞくかもめ 

とうぞくかもめは飛んでいる別の鳥に体当たりして食べ物を吐き出させ、それを空中でキャッチする習性があることから「とうぞく」の名が付いた  

ただいま調査中